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氏名

新多 了 (ニッタ リョウ)

NITTA Ryo

所属

外国語教育研究センター

職名

教授

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主要研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 応用言語学

  • 第二言語習得

  • タスクに基づく第二言語教育

  • 複雑系理論を用いた第二言語ライティングの長期的変化

  • 複雑系理論を用いた第二言語動機づけの変化

論文 【 表示 / 非表示

  • Effects of web-based communication tasks on the development and transferability of audience awareness in L2 writers: Two exploratory studies
    言語区分: 英語
    掲載誌名: Australian Review of Applied Linguistics
    掲載紙 発行年月: 2020年
    著者氏名(共著者含): Miyuki Sasaki, Kyoko Baba, Ryo Nitta, & Paul Kei Matsuda

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)
    共著区分: 共著

  • 第二言語動機づけはどのように変化するのか:複雑系理論からのアプローチ(招待論文)
    言語区分: 日本語
    掲載誌名: JACET Kansai Journal  18巻  (頁 21 ~ 35)
    掲載紙 発行年月: 2016年03月
    著者氏名(共著者含): 新多 了

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)
    共著区分: 単著

  • Phase transitions in dynamic development of writing fluency from a complex dynamic systems perspective
    言語区分: 英語
    掲載誌名: Language Learning  64巻  1号  (頁 1 ~ 35)
    掲載紙 発行年月: 2014年03月
    著者氏名(共著者含): Kyoko Baba & Ryo Nitta

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)
    共著区分: 共著

  • A multifaceted approach to investigating pre-task planning effects on paired oral test performance
    言語区分: 英語
    掲載誌名: Language Testing  31巻  2号  (頁 147 ~ 175)
    掲載紙 発行年月: 2014年03月
    著者氏名(共著者含): Ryo Nitta & Fumiyo Nakatsuhara

    掲載種別: 研究論文(学術雑誌)
    共著区分: 共著

  • Understanding motivational changes in EFL classrooms
    言語区分: 英語
    掲載誌名: JALT2009 Conference Proceedings  (頁 186 ~ 196)
    掲載紙 発行年月: 2010年07月
    著者氏名(共著者含): Ryo Nitta & Ryoko Asano

    掲載種別: 研究論文(国際会議プロシーディングス)
    共著区分: 共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • Complexity Perspectives on Researching Language Learning and Teacher Psychology
    記述言語: 英語
    出版機関名: Multilingual Matters
    発行年月: 2020年
    著者氏名: Ryo Nitta & Yoshiyuki Nakata

    著書種別: 単行本(学術書)
    担当部分: Chapter 11. Understanding Complexity in Language Classrooms: A Retrodictive Approach to Researching Class Climate
    著書形態: 分担執筆

  • 英語学習法に悩むのをやめる本 ~一生モノの独学力、手に入れませんか?(電子書籍版)
    記述言語: 日本語
    出版機関名: アルク
    発行年月: 2020年06月
    著者氏名: 新多 了

    著書種別: 単行本(一般書)
    著書形態: 単著

  • Complex Dynamic Systems Theory and L2 Writing Development
    記述言語: 英語
    出版機関名: John Benjamins
    発行年月: 2020年
    著者氏名: Ryo Nitta

    著書種別: 単行本(学術書)
    担当部分: Chapter 2. Biographical retrodiction to investigating the evolution of learner agency and L2 writing development through study abroad experiences
    著書形態: 分担執筆

  • Studies and essays on learning, teaching, and assessing L2 writing in honour of Alister Cumming
    記述言語: 英語
    出版機関名: Cambridge Scholars Puplishing
    発行年月: 2020年06月
    著者氏名: Fogal, G., Nitta, R., & Baba, K.

    著書種別: 単行本(学術書)
    担当部分: Chapter 9. A complex dynamic systems account of corrective feedback and L2 writing development
    著書形態: 分担執筆

  • 「英語の学び方」入門
    記述言語: 日本語
    出版機関名: 研究社
    発行年月: 2019年08月
    著者氏名: 新多 了

    著書種別: 単行本(一般書)
    著書形態: 単著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 英語学習で最も大切なことは?会社を辞めて人生転換して得た答え
    記述言語: 日本語
    出版機関名: アルク
    掲載誌名: English Journal ONLINE
    掲載誌 発行年月: 2020年06月
    著者氏名(共著者含): 新多 了
    掲載種別: その他記事
    共著区分: 単著

  • 大学は英語専攻でイギリス留学したのに「英語ができない」!自らの悩みから始まった探求の行方は?
    記述言語: 日本語
    出版機関名: アルク
    掲載誌名: English Journal ONLINE
    掲載誌 発行年月: 2020年06月
    著者氏名(共著者含): 新多 了
    掲載種別: その他記事
    共著区分: その他

  • retrodictionって何?「極めて高度な英語力」の獲得には「外向型」より「内向型」が有利な理由
    記述言語: 日本語
    出版機関名: アルク
    掲載誌名: English Journal Online
    掲載誌 発行年月: 2020年03月
    著者氏名(共著者含): 新多 了
    掲載種別: 総説・解説(商業誌)
    共著区分: 単著

  • 米津玄師さんのメッセージから探る!英語学習を「実行」し続けられるコツとは?
    記述言語: 日本語
    出版機関名: アルク
    掲載誌名: English Journal Online
    掲載誌 発行年月: 2020年03月
    著者氏名(共著者含): 新多 了
    掲載種別: 総説・解説(商業誌)
    共著区分: 単著

  • 英語学習や試験などの本番でパフォーマンスが格段に上がる簡単な方法とは?
    記述言語: 日本語
    出版機関名: アルク
    掲載誌名: English Journal Online
    掲載誌 発行年月: 2020年02月
    著者氏名(共著者含): 新多 了
    掲載種別: 総説・解説(商業誌)
    共著区分: 単著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ニュービッグファイブモデルを用いた第二言語学習者パーソナリティの多層的研究
    研究期間: 2019年04月 ~ 2023年03月
    研究種目: 基盤研究(C)

  • タスクの繰り返しによるライティング発達パタンの理解:複雑系理論に基づく長期的研究
    研究期間: 2017年04月 ~ 2020年03月
    研究種目: 基盤研究(C)

  • 海外留学における第二言語動機づけの変化:複雑系理論を用いたナラティブ・アプローチ
    研究期間: 2016年04月 ~ 2019年03月
    研究種目: 基盤研究(C)

  • タスク前計画時間が留学前・後学習者の会話構築パタンに与える影響
    研究期間: 2013年04月 ~ 2016年03月
    研究種目: 基盤研究(C)

  • タスクの繰り返しによるライティングの変化:複雑系アプローチからの長期的研究
    研究期間: 2012年04月 ~ 2016年03月
    研究種目: 基盤研究(C)

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • Multifaceted dimensions of regulated learning in language classroom context: Self-regulation, strategy use and socially-shared regulation
    会議名称: 3rd International Conference on Situating Strategy Use (2019年10月)
    会議区分: 国際会議
    開催場所: Osaka International Convention Center
    発表形態: シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)

  • 生徒の学習に影響力を与える第二言語個人差要因とは?
    会議名称: 新英語教育学会2019 第56回全国大会 (2019年08月)
    会議区分: 国内会議
    開催場所: 名古屋学院大学白鳥キャンパス
    発表形態: シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)

  • Exploring dynamic developmental trajectories of writing fluency: Who benefits from the writing task? (Colloquium: "Exploring L2 Writing Development from a Complex Dynamic Systems Theory Perspective")
    会議名称: American Association for Applied Linguistics (AAAL) Annual Conference (2019年03月)
    会議区分: 国際会議
    開催場所: Hotel Sheraton, Atlanta
    発表形態: シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)

  • Emergence of socially-shared regulation: A complex dynamic systems perspective
    会議名称: PLL3: Psychology and Language Learning Conference (2018年06月)
    会議区分: 国際会議
    開催場所: Waseda University
    発表形態: 口頭(一般)

  • 第二言語習得研究への複眼的アプローチ:共通性から多様性へ(招待講演)
    会議名称: 大学英語教育学会(JACET)中部支部2017年度講演会 (2017年12月)
    会議区分: 国内会議
    開催場所: 中京大学
    発表形態: 口頭(招待・特別)

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