2021/07/01 更新

写真b

オオヤマ ノリヨシ
大山 載吉
OHYAMA Noriyoshi
*大学が定期的に情報更新している項目(その他は、researchmapの登録情報を転載)
所属*
現代心理学部 映像身体学科
現代心理学研究科 映像身体学専攻博士課程前期課程
現代心理学研究科 映像身体学専攻博士課程後期課程
職名*
准教授
研究キーワード
  • 身体、時間、言語、映像、技法と技術、ドゥルーズ、ベルクソン

  • 学内職務経歴*
    • 2017年4月 - 現在 
      現代心理学部   映像身体学科   准教授
    • 2017年4月 - 現在 
      現代心理学研究科   映像身体学専攻博士課程後期課程   准教授
    • 2017年4月 - 現在 
      現代心理学研究科   映像身体学専攻博士課程前期課程   准教授
     

    研究分野

    • 人文・社会 / 哲学、倫理学  / 映像身体学

    経歴

    • 2017年4月 - 現在 
      立教大学 現代心理学研究科 映像身体学専攻博士課程後期課程   准教授

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    • 2017年4月 - 現在 
      立教大学 現代心理学研究科 映像身体学専攻博士課程前期課程   准教授

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    • 2017年4月 - 現在 
      立教大学   現代心理学部 映像身体学科   准教授

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    学歴

    • 2004年4月 - 2008年3月 
      立教大学大学院   文学研究科博士課程後期   フランス文学専攻

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    • 2001年4月 - 2003年3月 
      慶應義塾大学大学院   文学研究科博士課程前期   哲学専攻

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    • 1995年4月 - 2000年3月 
      慶應義塾大学   文学部   哲学科倫理学専攻

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    論文

    • 映画哲学序論————いかなる意味でジル・ドゥルーズ『シネマ』は哲学の書物であるのか

      立教映像身体学研究(8)(印刷中)   2021年3月

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      担当区分:筆頭著者  

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    • 記憶の本性

      鞍田崇、横山太郎、大山載吉 立教大学心理芸術人文学研究所 アーカイブ 公開講演会「記憶をめぐってーカタの記憶/モノの記憶ー」   6 - 13   2020年3月

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      担当区分:筆頭著者  

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    • 重なり合う哲学――ドゥルーズとヒューム――

      現代思想 2008年12月号 青土社   216 - 227   2008年12月

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      担当区分:筆頭著者  

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    • ドゥルーズ、(非)‐存在の思考――否定的なものを潜り抜けて―― 査読有り

          2008年3月

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      担当区分:筆頭著者   掲載種別:学位論文(博士)  

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    • 沈黙と饒舌――ソシュールとドゥルーズの出会い(損ね)

      『思想』2007年11月号 岩波書店   143 - 161   2007年10月

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      担当区分:筆頭著者  

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    • ジル・ドゥルーズにおける「表現」という概念をめぐって 査読有り

      立教大学フランス文学(35)   19 - 33   2006年3月

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      担当区分:筆頭著者  

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    • ジル・ドゥルーズにおける知覚と主体性――『経験論と主体性』と『襞』をめぐって―― 査読有り

      立教大学フランス文学(34)   171 - 193   2005年3月

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      担当区分:筆頭著者  

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    MISC

    • 鹿野祐嗣 『ドゥルーズ『意味の論理学』の注釈と研究: 出来事、運命愛、そして永久革命』書評

      図書新聞(3455)   2020年7月

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    • 檜垣立哉・小泉義之・合田正人編『ドゥルーズの21世紀』書評

      図書新聞(3401)   2019年5月

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    • 「ピエール・モンテベロ『ドゥルーズ 思考のパッション』訳者あとがき

      ピエール・モンテベロ『ドゥルーズ 思考のパッション』 河出書房新社   389 - 393   2018年3月

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    • アンドリュー・カルプ 『ダーク・ドゥルーズ』訳者解説

      アンドリュー・カルプ 『ダーク・ドゥルーズ』 河出書房新社   161 - 174   2016年11月

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    • ベケットの映画、ドゥルーズの映画

      文學界 2016年7月号 文藝春秋   2016年6月

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    • ジル・ドゥルーズ『批評と臨床』解題

      『ドゥルーズ 没後20年 新たなる転回』 河出書房新社   243 - 244   2015年10月

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    • ジル・ドゥルーズ『襞 ライプニッツとバロック』解題

      『ドゥルーズ 没後20年 新たなる転回』 河出書房新社   235 - 236   2015年10月

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    • 書評『ドゥルーズとガタリ 交差的評伝』

      情況 2010年2月号 情況出版   152 - 157   2010年1月

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    • ドゥルーズ、その主要著作の概観

      ふらんす 2005年11月号 白水社   34 - 35   2005年11月

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    • ジル・ドゥルーズ『カントの批判哲学』解題

      『ドゥルーズ』(シリーズ「KAWADE道の手帖」)河出書房新社   18 - 19   2005年10月

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    • ジル・ドゥルーズ『ニーチェと哲学』解題

      『ドゥルーズ』(シリーズ「KAWADE道の手帖」)河出書房新社   16 - 17   2005年10月

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    • ジル・ドゥルーズ『ルクレティウスと自然主義』訳者解説

      『ドゥルーズ』(シリーズ「KAWADE道の手帖」)河出書房新社   179 - 180   2005年10月

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    • ジル・ドゥルーズ『経験論と主体性』解題

      『ドゥルーズ』(シリーズ「KAWADE道の手帖」)河出書房新社   14 - 15   2005年10月

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    書籍等出版物

    • ピエール・モンテベロ『ドゥルーズ 思考のパッション』

      大山載吉, 原一樹( 担当: 共訳 ,  範囲: 第一章~第四章)

      2018年3月 

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    • アンドリュー・カルプ 『ダーク・ドゥルーズ』

      大山載吉( 担当: 単訳)

      河出書房新社  2016年11月 

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    • ドゥルーズ 抽象機械 〈非〉性の哲学

      ( 担当: 単著)

      河出書房新社  2016年4月 

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    • ドゥルーズ 千の文学

      宇野 邦一, 芳川泰久, 堀千晶, 大山載吉他( 担当: 共著 ,  範囲: 「崩壊という出来事」(258-270)「反復と出来事」(305-318)「三つの線」(444-450))

      2011年1月 

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    • ジャン・ジャック・ルセルクル「統辞法の強度――内包的線――」

      大山載吉( 担当: 単訳)

      『現代思想』2008年12月号、青土社、186-193。  2008年12月 

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    • ドゥルーズ/ガタリの現在

      鈴木泉, 小泉義之, 檜垣立哉, 大山載吉他( 担当: 共著 ,  範囲: 「表層・深層・抽象機械における言語ーー『意味の論理学』から『千のプラトー』へ――」(201-221))

      平凡社  2008年1月 

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    • フランソワ・ズーラヴィシヴィリ「ドゥルーズと可能的なもの――政治における非主意主義について」

      大山載吉( 担当: 単訳)

      『Vol』01 、以文社、2006年、36-48。  2006年 

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    • ドゥルーズ 生成変化のサブマリン

      松本潤一郎, 大山載吉( 担当: 共著 ,  範囲: 「反復の重層=重奏」(7-42)「出来事事としての絵画」(87‐114) 「生成する主体」(161‐199))

      白水社  2005年12月 

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    • ジル・ドゥルーズ「ルクレティウスと自然主義」

      大山載吉( 担当: 単訳)

      『ドゥルーズ』(シリーズ「KAWADE道の手帖」)、河出書房新社、170-179。  2005年10月 

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    講演・口頭発表等

    • カフカをめぐるシンポジウム

      宇野邦一, 江川隆男, 大山載吉

      公開講演会/シンポジウム『カフカプロジェクト』 於立教大学 2018年2月18日 

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      開催年月日: 2018年2月18日

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    • ドゥルーズ哲学における生成変化と具体的普遍についての素描

      大山載吉

      立教大学フランス語フランス文学会第一回例会 於立教大学、2012年2月25日 

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      開催年月日: 2012年2月25日

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    所属学協会

    • 2008年7月 - 現在 
      日仏哲学会

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