現代心理学研究科 映像身体学専攻 博士課程前期課程
現代心理学研究科 映像身体学専攻 博士課程後期課程
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2026年4月 - 現在現代心理学部 映像身体学科 准教授
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2026年4月 - 現在現代心理学研究科 映像身体学専攻 博士課程前期課程 准教授
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2026年4月 - 現在現代心理学研究科 映像身体学専攻 博士課程後期課程 准教授
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2021年4月 - 2026年3月社会学部 社会学科 助教
2026/04/23 更新
備考: 後期博士課程
質的調査と時間の哲学:ペドロ・コスタの映画論とフィールドワークの経験(4)
応用社会学研究(68) 2026年3月
質的調査と時間の哲学:複合災害地域における帰還困難区域のエスノグラフィ(3)
高山真
応用社会学研究(67) 2025年3月
高山真
応用社会学研究(66) 107 - 125 2024年3月
[研究ノート]質的調査と時間の哲学:双葉町のフィールドワークから
高山真
応用社会学研究(65) 231 - 240 2023年3月
[書評] 蘭信三・小倉康嗣・今野日出晴編著『なぜ戦争体験を継承するのか : ポスト体験時代の歴史実践』
高山真
三田社会学 ( 27 ) 69 - 71 2022年7月
高山真
応用社会学研究 ( 64 ) 221 - 230 2022年3月
高山真
応用社会学研究 ( 63 ) 169 - 174 2021年3月
[書評]松尾浩一郎・根本雅也・小倉康嗣編『原爆をまなざす人びと : 広島平和記念公園八月六日のビジュアル・エスノグラフィ』
高山 真
社会学評論 = Japanese sociological review71 ( 2 ) 348 - 350 2020年
生存者が体験を語る意味 : 長崎被爆者とのライフストーリー・インタビューから
高山 真
三田社会学 ( 23 ) 3 - 20 2018年7月
高山 真
哲学138 41 - 59 2017年3月
岡原 正幸, 高山 真, 澤田 唯人, 土屋 大輔
三田社会学 ( 21 ) 65 - 79 2016年7月
長崎原爆被災の記憶
高山真
慶應義塾大学 博士論文 2013年3月
「長崎」の記憶に関する社会学的研究の可能性--原爆生存者の主体性と立場性の再検討を手がかりに
高山 真
文化環境研究 ( 3 ) 4 - 15 2009年3月
長崎原爆生存者の〈語り〉にみる多元的主体性--ある証言運動の担い手とのインタビューを手がかりに
高山 真
文化環境研究 ( 1 ) 27 - 37 2007年3月
サバイバーの社会学 : 喪のある景色を読み解く
浜 日出夫( 担当: 共著 , 範囲: 第3章 サバイバーズ・ギルトを再考する ライフストーリーとメタ・オートエスノグラフィ)
ミネルヴァ書房 2021年11月
アート・ライフ・社会学 : エンパワーするアートベース・リサーチ
岡原, 正幸( 担当: 共著 , 範囲: コラム「ライフストーリー・インタビューにおけるエンパワメント」)
晃洋書房 2020年7月 ( ISBN:9784771033788 )
「被爆者」になる : 変容する「わたし」のライフストーリー・インタビュー
高山, 真( 担当: 単著)
せりか書房 2016年7月 ( ISBN:9784796703536 )
被爆者調査を読む : ヒロシマ・ナガサキの継承
浜, 日出夫, 有末, 賢, 竹村, 英樹( 担当: 共著 , 範囲: 第3章 「長崎」をめぐる記憶の回路 「企業と原爆」調査の検討を中心に)
慶應義塾大学出版会 2013年3月 ( ISBN:9784766419566 )
ライフストーリー・ガイドブック : ひとがひとに会うために
小林, 多寿子( 担当: 共著 , 範囲: 石田忠『反原爆 長崎被爆者の生活史』)
嵯峨野書院 2010年8月 ( ISBN:9784782305096 )
過去を忘れない 語り継ぐ経験の社会学
桜井 厚, 山田 富秋, 藤井 泰( 担当: 共著 , 範囲: 第2章 原爆の記憶を継承する 長崎における「語り部」運動から)
せりか書房 2008年12月 ( ISBN:9784796702867 )
生存者が体験を語る意味 長崎被爆者とのライフストーリー・インタビューから
高山真
2017年度三田社会学会大会シンポジウム「サバイバーの社会学」 2017年7月
ライフストーリー・インタビューの経験を表現すること
高山真
Cultural Typhoon 2016年7月
博士論文「長崎原爆被災の記憶」について
高山真
若手研究者による原爆体験研究発表会 2014年11月
「被爆者になる」ということ
高山真
関東社会学会第59回大会テーマセッション「戦争体験の世代間継承」 2011年6月
原爆被災の語りと「被爆者」の主体性に関する一考察 長崎におけるインタビュー調査より
高山真
日本社会学会第82回大会 2009年10月
原爆の記憶と共に生きる 長崎における生存者とのインタビュー実践から
高山真
長崎大学環境科学部シンポジウム「共生空間を生きる 自然・他者・過去をめぐって」 2009年5月
長崎の記憶を語ること
高山真
国際オーラルヒストリー学会 2008年9月
原爆の記憶を継承するということ 長崎における生存者へのインタビュー調査を手がかりに
高山真
関東社会学会第56回大会 2008年6月
原爆の記憶を〈語り継ぐ〉ということ ある生存者のライフストーリーと〈語り部〉への取り組みを事例に
高山真
慶應義塾大学21COE-CCC国際シンポジウム「多文化多世代交差世界の政治社会秩序形成—多文化世界における市民意識の動態」 2007年11月
原爆被災をめぐる記憶継承の可能性 長崎における〈語り部〉運動の担い手へのインタビュー調査を手がかりに
高山真
2007年度 三田社会学会大会 2007年6月
〈被爆体験〉を語るということ 長崎原爆生存者のライフストーリーを手がかりに
高山真
日本オーラル・ヒストリー学会 第4回大会 2006年9月
長崎原爆の証言運動をとおした〈被爆者〉としての自己の語られ方
高山真
Cultural Typhoon 2006年7月
第94回 日本社会学会大会 テーマセッション「アート・ライフ・社会学」コーディネイター
パネル司会・セッションチェア等
日本社会学会 2021年
専門社会調査士(第 002488 号)