文学研究科 比較文明学専攻 博士課程後期課程
文学研究科 比較文明学専攻 博士課程前期課程
イメージ分析
啓蒙主義時代
都市と建築の表象
身体の表象
表象文化論
美学
美術史
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2026年4月 - 現在文学部 文学科 文芸・思想専修 教授
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2026年4月 - 現在文学研究科 比較文明学専攻 博士課程前期課程 教授
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2026年4月 - 現在文学研究科 比較文明学専攻 博士課程後期課程 教授
2026/05/14 更新
イメージ分析
啓蒙主義時代
都市と建築の表象
身体の表象
表象文化論
美学
美術史
人文・社会 / 思想史
人文・社会 / 美術史
人文・社会 / 美学、芸術論
人文・社会 / 芸術実践論
国名:日本国
国名:日本国
国名:日本国
国名: 日本国
国名: フランス共和国
国名: 日本国
国名: 日本国
都市の隙間を見つめる:「自主祭壇」と「街角ヴンダーカンマー」 招待有り
小澤京子
美術フォーラム21 ( 53 ) 58 - 63 2026年6月10日
すきまに宿るもの
小澤京子
Poison Rouge (ポワゾン・ルージュ)5 27 - 38 2025年3月
少女文化のメタモルフォーズ:蝶番、あるいは蛹としての嶽本野ばら 招待有り
小澤京子
ユリイカ820 ( 56-6 ) 155 - 164 2024年5月1日
場所と記憶をめぐって:テクストとイメージのなかの想起と忘却 招待有り
小澤京子
武蔵大学人文学会雑誌55 ( 2 ) 303 - 319 2024年3月1日
空隙のリベルタン:都市と身体の法-外の場 招待有り
小澤京子
講談社「攻殻機動隊」グローバルサイト内「攻殻機動隊 M.M.A. - Messed Mesh Ambitions」 2024年2月7日
ファッションにおける触れることと視ること 招待有り
小澤京子
Fashion Talks…(京都服飾文化研究財団研究誌) ( 15 ) 6 - 13 2023年11月30日
建築巡りの異界の旅 招待有り
小澤京子
現代思想(10月臨時増刊号)51 ( 13 ) 51 - 59 2023年10月2日
シャルル・フーリエの建築構想における「循環」 査読有り
小澤京子
和洋女子大学紀要 ( 64 ) 13 - 27 2023年3月28日
皮剥ぎとしての描画、あるいは見ることの劫苦(アゴニー) 招待有り
小澤京子
ユリイカ55-3 ( 800 ) 170 - 176 2023年2月1日
書かれなかった歴史を描きなおす:セリーヌ・シアマ『燃ゆる女の肖像』 招待有り
小澤京子
ユリイカ54-12 ( 795 ) 103 - 113 2022年9月27日
白塗りと死化粧 招待有り
小澤京子
poison rouge 4:現代社会における〈毒〉の重要性 2021(吉岡洋編、京都大学こころの未来研究センター発行)4 93 - 111 2022年3月
フィルムのなかのシャネル 招待有り
小澤京子
ユリイカ53-8 ( 776 ) 194 - 207 2021年7月
廃墟化する身体、廃墟としての身体 招待有り
小澤京子
poison rouge 3:現代社会における〈毒〉の重要性 2020(吉岡洋編、京都大学こころの未来研究センター発行)3 93 - 112 2021年3月
絵のなかを歩くディドロ:「サロン評」の風景画記述と「歩行」のテーマ系 査読有り
小澤京子
和洋女子大学紀要62 13 - 24 2021年3月
ぬいぐるみの存在論と様式論 招待有り
小澤京子
ユリイカ(特集:ぬいぐるみの世界)53-1 ( 769 ) 231 - 237 2021年1月
私と彼女たちの物語 招待有り
小澤京子
ユリイカ(特集:女オタクの現在――推しとわたし)52-11 ( 763 ) 336 - 342 2020年8月
架空都市の地図を描く:地図と(しての)テクスト 招待有り
小澤京子
ユリイカ(特集:地図の世界)52-7 ( 759 ) 183 - 195 2020年6月
鎮静剤としての/幻覚としての/毒物としての装飾
小澤京子
poison rouge 2:現代社会における〈毒〉の重要性 2019(吉岡洋編、京都大学こころの未来研究センター発行)2 77 - 95 2020年3月
1980 年代の日本のサブカルチャーに現れた 「廃墟」や「遺棄された場所」のイメージ 査読有り
小澤京子
和洋女子大学紀要 ( 61 ) 35 - 48 2020年3月
活人画と映像のあいだ その困難さをめぐって 招待有り
小澤京子
明治大学文芸研究 ( 141 ) 87 - 100 2020年3月
フランス革命期における偉人と墓 招待有り
小澤京子
立教大学フランス文学 ( 49 ) 99 - 129 2020年3月
デミウルゴスの輪郭線を摑む:磯崎新をクロード=ニコラ・ルドゥーを通して覗く 招待有り
小澤 京子
現代思想(総特集=磯崎新)48 ( 3 ) 178 - 191 2020年2月
絵画の物質性について:絵具、毒、薬、白粉、そして血と汚穢
小澤京子
poison rouge:現代社会における〈毒〉の重要性 2018(吉岡洋編、京都大学こころの未来研究センター発行)1 66 - 81 2019年3月
世界解釈、世界構築としての建築の図的表現:J. -N. -L. デュランの『比較建築図集』と『建築講義要録』から 査読有り
小澤京子
和洋女子大学紀要60 1 - 11 2019年3月
モダニズム都市と夜の幻想:1920-30年代のイメージとテクストから 査読有り
小澤京子
和洋女子大学紀要58 37 - 48 2018年3月
建築と衣服――装飾をめぐるアンビヴァレンス 招待有り
小澤京子
「ファッション史の愉しみ」読本 32 - 42 2016年2月
人造美女の系譜学 ポストヒューマン的テクノロジーのジェンダー化をめぐる文化的想像力 招待有り
小澤京子
現代思想(特集:人工知能――ポスト・シンギュラリティ)43 ( 18 ) 198 - 209 2015年12月
小澤京子
ユリイカ(総特集:金子國義の世界)47-9 ( 663 ) 170 - 176 2015年6月
《ゴダールの〈建築空間》の撹乱〉 招待有り
小澤京子
ユリイカ(特集:ゴダール2015)47-1 ( 655 ) 217 - 224 2015年1月
翻訳:さらに剰余の愛 ジャック・デリダによるエコーポイエーシスと漂泊のナルシシズム 招待有り
著者:リピット水田堯, 訳者, 小澤京子
思想 ( 1088 ) 279 - 311 2014年12月
サド、建築家 招待有り
小澤京子
ユリイカ(特集:サド――没後200年・欲望の革命史)46-12 ( 650 ) 141 - 154 2014年8月
「イケメン」と「美しい男」――否定イケメン学の試み 招待有り
小澤京子
ユリイカ(臨時増刊号 特集:イケメン・スタディーズ)46-10 ( 648 ) 199 - 207 2014年7月
映画における服飾的細部と着崩される文体(スタイル) 招待有り
小澤京子
ユリイカ(特集:ウェス・アンダーソン)46-7 ( 645 ) 167 - 176 2014年5月
書物の中の理想都市 : C.N.ルドゥ『建築論』の仮構的空間性
小澤京子
埼玉大学紀要 教養学部49 ( 1 ) 21 - 36 2013年10月
「二度と来ない少女時代」に:ガーリー・カルチャーの源泉としての中原淳一 招待有り
小澤京子
ユリイカ(特集:中原淳一と少女イラストレーション)45-16 ( 637 ) 75 - 85 2013年10月
映画の基盤を掘り崩す 招待有り
小澤京子
ユリイカ(特集:クリストファー・ノーラン)44-9 ( 614 ) 212 - 219 2012年8月
モダニズム都市と幻想:昭和初期のイメージとテクストから 招待有り
小澤京子
魔術/美術——幻視の技術と内なる異界(同名の展覧会カタログ) 55 - 57 2012年4月
シアタープロダクツの方法論:アーカイヴァルな引用とスペクタクルのメタ構造 招待有り
小澤京子
fashionista ( 1 ) 197 - 203 2012年3月
適合性と怪物性――クロード=ニコラ・ルドゥーの建築構想における両極的性質について―― 査読有り
小澤京子
表象 ( 5 ) 263-289 2011年3月
「起源」の病と形態の闘争――ジョヴァンニ・バッティスタ・ピラネージによる古代ローマ表象 査読有り
小澤京子
超域文化科学紀要 ( 14 ) 105 - 122 2009年11月
建築のヒエログリフ――クロード・ニコラ・ルドゥーによる都市構想―― 招待有り
小澤京子
思想 ( 1026 ) 50 - 80 2009年9月
近代日本の「美術」と「文化」をめぐる諸制度――矢代幸雄による美術史記述と文化国家論 査読有り
小澤京子
表象文化論研究(東京大学大学院総合文化研究科超域文化科学表象文化論コース) ( 6 ) 36 - 60 2008年3月
不可視の過去を可視化すること――ピラネージによる古代形象の「考古学」的復元手法について 査読有り
小澤京子
UTCP研究論集 ( 9 ) 42 - 58 2007年3月
『古代』が召還されるとき――明治二〇年代の日本におけるギリシア幻想―― 招待有り
小澤京子
SITE ZERO/ZERO SITE ( 創刊0 ) 278 - 316 2006年8月
都市を『語る』こと――カナレットのヴェネツィア表象にみる都市改変の原理―― 査読有り
小澤京子
超域文化科学紀要 ( 10 ) 161 - 179 2005年9月
都市の解剖学――剥離・切断・露出―― 招待有り
小澤京子
10+1 ( 40 ) 218 - 232 2005年9月
都市を『語る』こと――カナレットによるヴェネツィア表象――
小澤京子
第55回美学会全国大会若手研究者フォーラム論文集 89 - 99 2005年5月
テオフィル・ゴーティエ 視覚の技術 査読有り
小澤京子
Resonances 東京大学大学院総合文化研究科フランス語系学生論文集 ( 3 ) 2005年3月
【報告】和洋-昌原合同国際シンポジウム 「日本文学・日本語学・地域文化研究の現在地」報告 国際共著
佐藤淳一, 間淵洋子, 張希朱, 岡本光加里, 小堀洋平, 金英燦, 小澤京子, アンドリュー・ミラード, 文景姫, 権泫珠
和洋女子大学紀要67 372 - 384 2026年3月31日
小澤京子
和洋女子大学紀要66 155 - 164 2025年3月1日
北方紀行
小澤京子
同時代4 ( 10 ) 97 - 104 2024年10月25日
うんこになる覚悟はあるか:食われることから始まるメタモルフォーゼ 招待有り
小澤京子
展覧会図録『偏在、不死、メタモルフォーゼ』(大久保美紀編) 48 - 51 2024年10月
小澤京子
和洋女子大学紀要65 211 - 223 2024年3月1日
【報告】文学と芸術を通じた地域社会参画型表現教育プログラム(SEREAL) 和洋女子大学教育振興支援助成報告
小澤京子, 佐藤淳一, 間淵洋子, 吉井美弥子, 松崎夏実, 吉山さやか, 小堀洋平, 梅山聡, 小野真嗣
和洋女子大学紀要65 317 - 334 2024年3月1日
文学散歩というテクスト(2) 中井英夫『虚無への供物』
小澤京子
同時代 ( 4(8) ) 87 - 94 2023年10月
エッセイ「小さな部屋のポエティーク」 招待有り
小澤京子
ねむらない樹 ( 9 ) 124 - 126 2022年8月20日
随筆「小さな部屋についての思索」 招待有り
小澤京子
『群像』2022年9月号77 ( 9 ) 296 - 296 2022年8月5日
COLUMN 人工知能をめぐるジェンダーの問題「AIはだれの顔をしているのか?」 招待有り
小澤京子
REKIHAKU(特集・人工知能の現代史)(国立歴史民俗博物館編・発行) 14 - 16 2022年6月28日
ロスト・アンド・ファウンド
小澤京子
黒の会手帖 ( 16 ) 12 - 12 2022年4月
ベルメール覚書 招待有り
小澤京子
コメット通信(水声社) ( 19 ) 10 - 12 2022年2月28日
文学散歩というテクスト(2)
小澤京子
黒の会手帖 ( 15 ) 9 - 9 2022年1月
文学散歩というテクスト
小澤京子
黒の会手帖 ( 14 ) 10 - 10 2021年11月
新刊紹介:古川真宏『芸術家と医師たちの世紀末ウィーン 美術と精神医学の交差』(みすず書房、2021年3月)
小澤京子
REPRE(表象文化論学会ニューズレター) ( 43 ) 2021年10月
空想散歩の歴史をたどる 居室から広がる『体験』(リレー連載「にじいろの議」) 招待有り
小澤京子
朝日新聞(2021年8月11日夕刊) 2021年8月11日
いま、身体はどこに?
小澤京子
黒の会手帖 ( 13 ) 10 - 10 2021年7月
書物への自己幽閉
小澤京子
同時代4 ( 3 ) 22 - 27 2021年3月
座談会 廃墟はなぜ人を惹きつけるのか 招待有り
小澤京子, 栗原亨, 星野藍, 三井嶺
建築ジャーナル 2021年2月号 特集:新・廃墟論 ( 1313 ) 2 - 7 2021年2月
地図喪失の旅
小澤京子
同時代(第4次) ( 2 ) 29 - 34 2020年9月
二〇二〇年のパンデミックによせて
小澤京子
黒の会手帖 ( 8 ) 10 - 10 2020年4月
ふたつの内なる異境:夜を歩くことと遺棄された場所
小澤京子
同時代第4次 ( 創刊号 ) 134 - 141 2020年2月
新刊紹介:石岡良治『現代アニメ「超」講義』(PLANETS、2019年6月)
小澤京子
REPRE(表象文化論学会ニューズレター) ( 37 ) 2019年10月
次の十年にファッションを思考するために:『ファッションと哲学:16人の思想家から学ぶファッション論入門』書評 招待有り
小澤京子
週間読書人 ( 3302(2019年8月16日号) ) 6 - 6 2019年8月
フィクションにおけるテクノロジーの表象とジェンダー 招待有り
小澤京子
知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌)30 ( 6 ) 308 - 316 2018年12月
美術と建築と文学とを越境しながら軽やかに思考を展開:武末祐子『グロテスク・美のイメージ』書評 招待有り
小澤京子
週刊読書人 ( 3238 ) 2018年5月
シークエンシャルな建築経験と(しての)テクスト:鈴木了二『ユートピアへのシークエンス』ほか 招待有り
小澤京子
10+1 web site(特集:ブック・レビュー2018) ( 2018年1月号 ) 2018年1月
私のベスト3 "三つの「漂流物」" 招待有り
小澤京子
群像2017年 ( 12月号 ) 179 2017年11月
鼎談:一年後の美少女 招待有り
小澤京子, 大久保美紀, 吉岡洋
叢書セミオトポス12「美少女」の記号論::アンリアルな存在のリアリティ ( 12 ) 90 - 109 2017年8月31日
シンポジウム記録:「美少女という記号」 招待有り
小谷真理、小澤京子、水嶋久光、小池隆太、吉岡洋
叢書セミオトポス12 「美少女」の記号論:アンリアルな存在のリアリティ ( 12 ) 22 - 87 2017年8月31日
鈴木了二, 小澤京子
建築雑誌(日本建築学会)132 ( 1700 ) 22 - 26 2017年7月
小澤京子
第20回国際美学会プロシーディングス 815 - 821 2017年6月
人工知能の都市表象 招待有り
小澤京子
『10+1 』オンライン版 ( 2016年7月号 ) 2016年7月
美少女をめぐる断章 招待有り
小澤京子
有毒女子通信 ( 16 ) 12 - 17 2015年5月
研究手帖 墓碑銘としての廃墟 招待有り
小澤京子
現代思想 ( 40 ) 246 2012年2月
『メタボリズムの未来都市』展レビュー 招待有り
小澤京子
PLATFORM: asia culture review31 132 - 137 2012年1月
『レオナール・フジタ:私のパリ、私のアトリエ』展 縮小された室内空間で上演されるスペクタクル 招待有り
小澤京子
artscape「フォーカス」 2011年9月
ドガ展:躍動に注がれた情熱、省略される肉体 招待有り
小澤京子
artscape「フォーカス」 2010年6月
空間としての書物/建築としての文字 : C・N・ルドゥーによる建築書を中心に(分科会III-A[空間とテクスト],研究発表III,第六十回美学会全国大会報告発表要旨)
小澤 京子
美學60 ( 2 ) 139 - 139 2009年12月31日
ヴィーナスと『世界の起源』:19世紀絵画の裸体表現の双極 招待有り
小澤京子
「フランス絵画の19世紀」展(於:横浜市美術館)公式サイト解説記事 2009年6月
ファンタスムの無限鏡像――アニエス・ジアール著『日本のエロティックな想像力』によせて
小澤京子
Resonances 東京大学大学院総合文化研究科フランス語系学生論文集 ( 6 ) 54 - 55 2009年
海外研究動向紹介:「二次元建築」の二形態――フランス国立美術史研究所で開催された二つのシンポジウム「Architecture & archives num?riques natives」と「Le livre et l’architecte」から
小澤京子
表象文化論学会オンラインニューズレター『repre』 ( 8 ) 2009年
研究ノート:不可視の過去を可視化すること――ピラネージによる古代形象の「考古学」的復元手法
小澤京子
表象文化論学会オンラインニューズレター『repre』 ( 1 ) 2006年
インスクリプションとメタ・イメージ : ピラネージにおける石碑と銘文(第五十六回美学会全国大会発表要旨)
小澤 京子
美學56 ( 3 ) 58 - 58 2005年12月31日
新しい倫理をつくる:芸術による魂の復権・講演録2025(埼玉大学教養学部 リベラル・アーツ叢書19)
加藤有希子編著( 担当: 分担執筆 , 範囲: うんこになる覚悟はあるか? 食うことと食われることの倫理を再考する(67-77ページ))
埼玉大学教養学部・人文社会科学研究科/松籟社 2026年3月15日 ( ISBN:9784991364808 )
攻殻機動隊 MESSED MESH AMBITIONS(M.M.A.編集室編)
小澤京子( 担当: 分担執筆 , 範囲: 空際のリベルタン:都市と身体の法・外の場(157-165ページ)講談社「攻殻機動隊」グローバルサイト上「攻殻機動隊 M.M.A. - Messed Mesh Ambitions」 2024年2月掲載論文の再掲)
講談社 2025年4月11日 ( ISBN:4065399025 )
福島知己編( 担当: 分担執筆 , 範囲: 「フーリエの理想建築構想とその変貌」105-136ページ)
水声社 2024年7月30日 ( ISBN:9784801008175 )
クリティカル・ワード ファッションスタディーズ
蘆田裕史, 藤嶋陽子, 宮脇千絵編( 担当: 分担執筆 , 範囲: 「第1部 理論編 7. 身体」94-106ページ)
フィルムアート社 2022年3月 ( ISBN:9784845921096 )
ストローブ=ユイレ:シネマの絶対に向けて
渋谷哲也( 担当: 分担執筆 , 範囲: ストローブ=ユイレ、量塊的映画(69-94ページ))
森話社 2018年1月 ( ISBN:9784864051255 )
ユートピア都市の書法:クロード=ニコラ・ルドゥの建築思想
小澤京子( 担当: 単著 , 範囲: 総ページ数288ページ)
法政大学出版局 2017年7月 ( ISBN:9784588786099 )
破壊のあとの都市空間:ポスト・カタストロフィーの記憶
神奈川大学人文学研究所編, 熊谷謙介編著( 担当: 分担執筆 , 範囲: 「瞬間と持続、暴力と審美化の間で:リスボン大震災からフランス革命にいたる時期の廃墟イメージ」80-111ページ)
青弓社 2017年3月 ( ISBN:9784787234124 )
くらべてわかる世界の美しい美術と建築
五十嵐太郎編( 担当: 分担執筆 , 範囲: 32-35、90-91、96-99、136ページ)
エクスナレッジ 2015年10月 ( ISBN:9784767820637 )
相対性コム デ ギャルソン論:なぜ私たちはコム デ ギャルソンを語るのか
西谷真理子編( 担当: 分担執筆 , 範囲: COMME des GARÇONS、あるいは衣服という表面においていかに多様な性を上演しうるか(220-244ページ))
フィルムアート社 2012年12月 ( ISBN:9784845912995 )
都市の解剖学:建築/身体の剥離・斬首・腐爛
小澤京子( 担当: 単著 , 範囲: 総ページ数263ページ)
ありな書房 2011年10月 ( ISBN:4756611192 )
ナショナル・ギャラリー・ポケット・ガイド 顔
田中純 監訳( 担当: 共訳)
ありな書房 2010年 ( ISBN:9784756610096 )
シンポジウム 「アートをめぐるモビリティ:人・モノ・情報のネットワーク」企画・司会
西尾美也, 大澤夏美, 足立元, 堀野正人
二松学舎大学大学院国際日本学研究科主催シンポジウム 「アートをめぐるモビリティ:人・モノ・情報のネットワーク」 2026年2月22日
小澤京子
和洋-昌原 合同国際シンポジウム「日本文学・日本語学・地域文化研究の現在地」 2025年8月27日 和洋女子大学人文学部日本文学文化学科
“化粧系男子”たちの変容と転回:1970年代から現在に至る男性ミュージシャンたちの実践とファンダムによる創造的解釈から
小澤京子
二松学舎大学人文学会第130回大会(二松学舎大学) 2025年7月19日 二松学舎大学人文学会
加藤有希子『点描の美術史』(水声社、2024年)刊行記念トーク
加藤有希子, 小澤京子
加藤有希子『点描の美術史』(水声社、2024年)刊行記念トーク(紀伊國屋書店新宿本店) 2025年3月27日 紀伊國屋書店、水声社
うんこになる覚悟はあるか? 食うことと食われることの倫理を再考する 招待有り
小澤京子
「あたらしい倫理をつくる:芸術による魂の復権」キックオフシンポジウム(埼玉大学) 2025年3月24日 埼玉大学研究成果公開促進費(代表:加藤有希子)
観念(イデア)としての少年美:華宵の描く顔はなぜすべて似通っているのか 招待有り
小澤京子
大正イマジュリィ学会・日本記号学会越境シンポジウム「華宵の顔」(同志社大学) 2025年3月15日 大正イマジュリィ学会、日本記号学会、きょうと視覚文化振興財団
ドールとわたし、ふたりの関係 招待有り
小澤京子
KOSS公開イベント「人形と〈少女〉のあわいで:身体、性、言葉」(東京大学) 2024年10月20日
シンポジウム「《毒》の重要性研究 2024:毒プロ・アップデート」 招待有り
大久保美紀, 加藤有希子, 小澤京子, 吉岡洋
IAMAS OPEN HOUSE 2024年7月21日 情報科学芸術大学院大学(IAMAS)
トーク「フーリエを笑いものにするとき、われわれは何を犠牲にしているのか?」 招待有り
福島知己, 小澤京子, 藤田尚志, 逆卷しとね
『シャルル・フーリエの新世界』(水声社、2024年)刊行記念トーク「フーリエを笑いものにするとき、われわれは何を犠牲にしているのか?」 2024年7月15日 本のあるところajiro
VerbFes #2「さまよう」 招待有り
小澤京子
VerbFes #2 2024年7月14日 逆巻しとね
サトウアヤコ, 三村尚央, 小澤京子(企画・司会)
表象文化論学会第18回大会(関西学院大学) 2024年7月7日
人間と/人間の廃墟化:一九六〇年代から一九八〇年代の日本を中心に 招待有り
小澤京子
日本近代文学会2024年度春季大会特集企画「〈非/人間〉の臨界:交錯する表現の潜勢力」(駒澤大学) 2024年5月25日 日本近代文学会
都市における記憶喪失:空隙、廃棄、内なる辺境 招待有り
小澤京子
講演会(東京大学大学院総合文化研究科・超域文化科学専攻・ 表象文化論コース主催) 2024年1月26日 東京大学大学院総合文化研究科・超域文化科学専攻・ 表象文化論コース
Representations of the Abandoned Places in 1980’s Japanese Subculture 国際会議
小澤京子
第22回国際美学会(ブラジル) 2023年7月24日 ブラジル美学会、ミナス・ジェライス連邦大学
宮川麻理子, 中島那奈子, 小川千尋, 外山紀久子, 小澤京子
第17回表象文化論学会大会(東京大学駒場キャンパス) 2023年7月9日
フーリエの建築構想 招待有り
小澤京子
シャルル・フーリエ研究会(主催:福島知己) 2022年12月10日
白塗りと死化粧
小澤京子
「現代社会における〈毒〉の重要性」2021年度研究報告会 2022年3月4日
松岡佳世『ハンス・ベルメール身体イメージの解剖学』に寄せて(コメント) 招待有り
松岡佳世, 小澤京子, 田中祐理子, 松井裕美
シンポジウム「非合理な身体のための解剖学: ハンス・ベルメールと〈交換可能性〉 」(主催:科研費(若手)「20世紀フランス前衛美術における価値評価システムの形成と美術制度の役割」研究代表:松井裕美)、開催地:神戸大学(オンライン) 2022年1月27日
小澤京子
現代社会における<毒>の重要性 2020年度シンポジウム 2020年12月19日 京都大学こころの未来研究センター 研究プロジェクト「現代社会における〈毒〉の重要性」
歩行によって風景を拓く:ディドロを中心とする18世紀のテクストから
小澤京子
シンポジウム「テクストを建てる、イメージを歩く」 2020年9月12日
19世紀の薬物と装飾イメージの両義性 招待有り 国際会議
小澤京子
京都大学こころの未来研究センターシンポジウム「ファルマコン:生命のダイアローグ」 2019年12月22日
Architectural Image as a Means of Classification, Heuristics and Design: From J.-N.-L. Durand’s Recueil et parallèle des édifices de tout genre and Précis des leçons d’architecture. 国際会議
小澤京子
The 21st International Conference of Aesthetics, University of Belgrade 2019年7月25日
小澤京子
表象文化論学会第14回大会、京都大学 2019年7月7日 表象文化論学会
建築における「性格(カラクテール)」概念と不可解なもの:18世紀フランスの建築論から 招待有り 国際会議
小澤京子
フンボルト・コレーク東京2019:神経系人文学と経験美学 2019年5月19日 フンボルト財団、マックス・プランク経験美学研究所
フランス革命期における偉人とモニュメント:死者の記憶と建築空間 招待有り
小澤京子
公開シンポジウム「セレブリティの呪縛:18~20世紀フランスにおける著名作家たちの肖像」(立教大学文学部主催) 2018年11月24日 立教大学文学部文学科
絵画の毒:絵の具の物質性について 招待有り
小澤京子
京都大学こころの未来研究センター公開講座「芸術と〈毒〉」 2018年9月16日 京都大学こころの未来研究センター
世界解釈、世界構築としての建築の図的表現:J. -N. -L.デュラン『比較建築図集』を中心に
小澤京子
表象文化論学会第13回大会、神戸大学 2018年7月8日 表象文化論学会
アナロジーから分類へ:啓蒙主義時代の建築理論と自然史におけるモルフォロジー
小澤京子
表象文化論学会第12回大会、アーツ前橋他 2017年7月2日 表象文化論学会
公開対談「歴史のイマジナリーラインズ」 招待有り
鈴木了二, 小澤京子, 戸田穣
『建築雑誌』2017年7月号(132巻1700号)特集「建築は記念する」公開対談 2017年4月21日 日本建築学会 会誌編集委員会
Nocturnal Reveries in the Modern City: From Japanese Literature and Illustrations in the Early Showa Period 国際会議
小澤京子
第20回国際美学会 2016年7月29日 国際美学会
ピラネージ《牢獄》の奇妙さについて:透視図法の撹乱とモンタージュ 招待有り
長尾重武, 岡田哲史, 横手義洋, 小澤京子
長尾重武先生『ピラネージ《牢獄》論:描かれた幻想の迷宮』出版記念会 ミニシンポジウム(武蔵野美術大学) 2015年11月3日
1980年代の日本における「遺棄された場所」のイメージ
小澤京子
ユートピア研究会主催・東京大学 大学院工学系研究科 加藤耕一研究室協力 2015年7月11日
近代日本の絵画・文学・国家観におけるギリシア・イメージ
小澤京子
和洋女子大学日本文学文化学会 2015年6月30日
ディスカッション「美少女とはいかなる記号なのか?」 招待有り
小谷真理, 小澤京子, 水島久光, 小池隆太, 吉岡洋
日本記号学会 第35回大会「美少女の記号論」 2015年5月16日
シンポジウム「建築/非建築の荒野で──廃墟・身体・生のポリティクス」
小澤京子, ヴィヴィアン佐藤, 鈴木了二, 田中純
2015年3月30日
ワークショップ「人工知能とジェンダー」
大橋完太郎, 小澤京子, 北村紗衣, 西條玲奈, 清水晶子, 藤崎剛人, 鷲谷花, 飯田麻結, 大澤博隆
表象文化論学会第9回研究発表集会(新潟大学) 2014年11月8日
アリス・メタモルフォーシス 日本における「少女の記号」としてのアリス像
小澤京子
Think of Fashion特別編 美少女×ファッション(「美少女の美術史」展とのタイアップ企画) 2014年11月3日
服がつなぐもの
佐藤良明, 小澤京子
Small Talk(アーツ前橋内ロブソン・コーヒーにて開催) 一般向けのトーク 2014年9月12日
電子の時代のピュグマリオン――ポストヒューマン技術のジェンダー化をめぐる文化的想像力
小澤京子
表象文化論学会第9回大会 2014年7月6日
Sade, the Architect: Characteristics of the Narrative Spaces in Voyage d’Italie 国際会議
小澤京子
第19回国際美学会 2013年7月26日
サドのイタリア紀行:空間性と時間性、身体への眼差し」 招待有り
小澤京子
研究会「ヨーロッパ文化としてのグランド・ツアー」 2013年3月5日
情念定型のメタモルフォーゼ:ベル・エポックのニンファ 招待有り
小澤京子
シンポジウム「ヴァールブルク美学・文化科学の可能性」 2012年12月22日 平成24年度科学研究費補助金・基盤研究(B)「ヴァールブルク美学・文化科学の可能性」(研究代表者:伊藤博明)
keisuke kanda 「ガーリー」の突然変異 招待有り
小澤京子
Think of Fashion 002 2012年11月
C.-N. ルドゥの理想的都市構想における労働・教育・性愛
小澤京子
美学会第63回全国大会 2012年10月6日
皮膚/表象としての建築/ファシズム──小澤京子『都市の解剖学』、鯖江秀樹『イタリア・ファシズムの芸術政治』を読む
小澤京子
表象文化論学会第7回大会 2012年7月8日
書物としての都市空間:C・N・ルドゥーの『建築書』におけるイメージとテクストの相互関係
小澤京子
東京大学グローバルCOE「共生のための国際哲学教育研究センター(UTCP)」中期教育プログラム「イメージ研究の再構築」 ファイナル・コロキアム 2012年2月29日
ピラネージの建築空間を遊歩する:『幻想の牢獄』3D映像化の試み
小澤京子
東京大学グローバルCOE「共生のための国際哲学教育研究センター(UTCP)」主催ワークショップ 2012年1月
Reconstructing the Past in the Shape of Montage: Representation of Ancient Rome by Giovanni Battista Piranesi 国際会議
小澤京子
Journee d’etude Fribourg-Tokyo 2011年10月20日
Narrating a History of Forms : From the Works of Yukio YASHIRO 国際会議
15th ASCJ (Asian Studies Conference Japan) 2011 2011年6月23日
The Notion of “Architect-Demiurge” in the Works of Claude Nicolas Ledoux 国際会議
9e Ecole de Printemps 2011年5月18日
書物内の旅──C.-N. ルドゥーの建築書における空間配列と身体性
表象文化論学会第5回研究発表集会(東京大学) 2010年11月13日
建築保存の現在
小澤京子
東京大学グローバルCOE「共生のための国際哲学教育研究センター(UTCP)」主催シンポジウム 2010年11月
ドリフのファッション研究室in横浜トリエンナーレ 招待有り
小澤京子
2010年11月
Travelling Through Fictive Spaces: Spatio-temporality in the Text and Images of Claude-Nicolas Ledoux’s Architectural Book
The 7th Annual AHRA (Architectural Humanities Research Association) Research Student Symposium 2010年11月
建築の曝け出された臓腑――18世紀後半の廃墟表象における瞬間性と暴力性について
表象文化論学会第5回年次大会(青山学院大学) 2010年7月
Housui Yamamoto’s The Return of Urashima and the Greco-Roman Phantasm in the Third Decade of the Meiji Era
The 18th International Conference of Aesthetics(Beijing University) 2010年7月
The Book as Space / Architecture as Character: Reading Ledoux’s L’Architecture consid?r?e sous le rapport de l’art…
4th BESETO Conference (at Seoul National University) 2010年1月
顔貌と怪物性:新古典主義建築における装飾と「性格(カラクテール)」の問題系
表象文化論学会第4回年次大会(京都造形芸術大学) 2009年7月5日
空間としての書物/建築としての文字――C.N.ルドゥーによる建築書を中心に――
美学会第60回全国大会 2009年
近代日本の「美術」と「文化」をめぐる諸制度――矢代幸雄による美術史記述と文化国家論
表象文化論学会第2回年次大会(東京大学) 2007年6月30日
不可視の過去を可視化すること――ピラネージによる古代形象の「考古学」的復元手法について
表象文化論学会第1回研究発表集会(東京外国語大学) 2006年11月
インスクリプションとメタ・イメージ――ピラネージにおける石碑と碑文
第56回美学会全国大会(慶應義塾大学) 2005年10月
改変される都市――カナレットによるヴェネツィアの表象
第55回美学会全国大会若手研究者フォーラム(京都工芸繊維大学) 2004年10月
矢代仁主催「YSN:ゆっくりしっかりのこす 着物を考えるための調べもの」展(京都府Gallery SUGATA)にパネル「Open Book ひもとく いにしえの「裂地台帳」をひらく〜えらぶ・ならべる200年前の柄〜」出展 その他
小澤京子
18世紀から19世紀前半における「空間内を歩行する身体」の思想史的意義の研究
文部科学省 科学研究費補助金(基盤C)
小澤 京子
2022年4月 - 2027年3月
課題番号:22K00108
担当区分:研究代表者
配分額:4030000円 ( 直接経費:3100000円 、 間接経費:930000円 )
現代社会における〈毒〉の重要性
京都大学 こころの未来研究センター こころの豊かさ研究部門(寄附講座等)(連携研究者)
吉岡 洋
啓蒙主義時代から19世紀前半までのフランスにおける建築図面・図表の思想史的意義
文部科学省 科学研究費補助金(基盤C)
小澤京子
2018年4月 - 2022年3月
課題番号:18K00108
担当区分:研究代表者 資金種別:競争的資金
本研究計画における問い「啓蒙主義時代から19世紀前半に至る時代のフランスを中心とする建築図面における、「類型学」と「イメージを読むこと」の思想史的意義」は、二つのサブテーマから構成されている。サブテーマ1「建築の類型学と図的表現」と、サブテーマ2「思考手段・媒体としてのイメージ」である。2021年度は、引き続きサブテーマ1と2を有機的に結びつけることを意識しつつ、研究を進めた。
具体的には、以下の作業を実施した。一次文献(フランス語原典資料)のうち、特に研究の柱となる「建築の歴史的な比較と類型化」にまつわる部分の抽出と読解を行なった。同時に、二次文献(先行研究、理論的な参考文献)により、同時代の思想の状況把握と、「発見法的(ヒューリスティック)な行為としての、人間と図像とのインタラクティヴな関係」を分析するための理論・方法論の整理を行なった。
また、学術研究業績にカウントできるものではないが、研究の段階で得たアイディアを論文や単著へとまとめる前段階として、また社会へのアウトリーチの目的で、同人誌『同時代』(矢内原伊作、宇佐見英治らにより1948年創刊)の姉妹誌『黒の会手帖』に、以下の論考を掲載した。「いま、身体はどこに?」『黒の会手帖』第13号、2021年7月;「文学散歩というテクスト」『黒の会手帖』第14号、2021年11月;「文学散歩というテクスト(2)」『黒の会手帖』第15号、2022年1月;「ロスト・アンド・ファウンド」『黒の会手帖』第16号、2022年4月。
また、所属機関の教育振興支援助成の一環として、「都市表象」。「テクストと/の中の都市」をテーマとしたイベントや刊行物の編集も実施した。これらは、本研究課題と関連するテーマ(建築と都市の図的表現、テクストのなかの建築空間)を敷衍しつつ、市民社会へのアウトリーチと所属機関の学生教育の二つの目的に資するものである。
サドを中心とする革命期フランスの建築空間と性的身体の連関をめぐる研究
和洋女子大学 研究奨励費(個人研究費)(学内選考による)
小澤京子
サドにおける建築空間と性的身体の訓育
和洋女子大学 研究奨励費(個人研究費)(学内選考による)
小澤京子
1780-1830年代のフランスの都市構想における「流れ」の概念について
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究B)
小澤京子
博士論文「ユートピア都市の書法」刊行(法政大学出版局)への助成
東京大学 東京大学学術成果刊行助成
小澤京子
ルドゥーの都市・建築構想における自然科学的概念(身体・性・類型学)とその政治性
文部科学省 科学研究費補助金(若手研究B)
小澤京子
産官学連携PBL「体感型推理ゲーム 刑部大輔の事件簿」担当(岡山県倉敷市「巡・金田一耕助の小径」実行委員会からの業務委託契約に基づく、二松学舎大学文学部特別事業)
運営参加・支援
岡山県倉敷市「巡・金田一耕助の小径」実行委員会 「巡・金田一耕助の小径」プログラム内「体感型推理ゲーム 刑部大輔の事件簿」 2025年11月8日 - 2025年11月9日
和洋文化講座:式場隆三郎と『芸術家』イメージのプロモーション
講師
大人の学び舎大黒家(市進ホールディングス株式会社運営の生涯学習施設) 和洋文化講座(大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォーム講座) 2024年10月26日
大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォーム協議会共同研究事業「共生のための文化芸術プログラム(ACCS)」分担研究者
大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォーム協議会 2022年10月1日 - 2024年9月30日
「日常記憶地図 市川編」ワークショップ(限定公開)企画・聞き手
企画, 運営参加・支援
大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォーム協議会共同研究助成「共生のための文化芸術(ACCS)」・市川駅南口図書館 「日常記憶地図 市川編」ワークショップ 2024年9月28日
オンライン・トーク「本が好き!を仕事にしよう」(市川駅南口図書館長インタヴュー)
司会, インタビュアー
和洋女子大学 和洋女子大学/オンライン(Zoom) 2023年2月13日
講師
八千代松陰高等学校・中学校(美術部) 八千代松陰高等学校 2022年8月5日
出演
市川市文化交流施設「市本」 市本ブックバトン(インスタライブ) 2022年6月10日
和洋女子大学公開講座「廃墟のイメージ:郷愁、破壊の記憶、遺棄された場所への眼差し」
講師
和洋女子大学 和洋女子大学公開講座(九段フォーラム) 2016年11月
高校出前講座「大学で芸術を学ぶ」
講師
都立篠崎高校 2016年3月
ロータリー財団国際親善奨学生(マルチイヤー)
ロータリー財団 2007年9月 - 2009年6月